世界遺産・富士山を、子どもたちにもっと身近に感じてもらおうと、富士山をテーマした書き初めコンクール「富士山書き初め2018」(主催=毎日新聞社、認定NPO法人富士山世界遺産国民会議)が、今年、初めて行われました。その入賞作品展が、パレスサイドビル1階東玄関脇のフリースペースで開かれています。

 富士山は2013年6月に「世界文化遺産」に登録されましたが、未来に向け、この世界に誇る日本の文化遺産を守っていくためには、もっと多くの人が富士山に関心を持ち、後世に引き継いでいく活動に参加していくことが必要――そんな願いを込めて、「富士山書き初め2018」は実施されたということです。

 小学生低学年、小学生高学年、中学生の部でそれぞれ作品を募集し、計1万3297点の応募があり、6人の審査委員(委員長=仲川恭司・毎日書道会理事、独立書人団理事長)が最優秀賞など各賞を選びました。

 課題は、各部「ふじ」「朝やけ」▽「富士山」「白雪」▽「霊峰富士」「登頂」。

 展示されているのは、各部門で最優秀賞に輝いた▽高松市立川添小1年・児玉和城さん▽静岡県牧之原市立相良小6年・矢部ひかりさん▽和歌山市立西浜中2年・的場琴海さんの作品など、各部6作品、計18作品。21日(日)にはパレスサイドビル地下1階・毎日ホールで表彰式も行われます。

 同展は24日(水)まで。入場無料。

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 パレスサイドビルの駐車場で、日曜・祝日(休館日)に1日の駐車料金を最大2000円とする割引キャンペーンを、期間限定で始めました。既に、連休の1月7日(日)、8日(月)に実施しましたが、2月25日(日)までの日曜・祝日があと8日間ありますので、是非ご利用ください。(写真㊤は案内チラシ)

 昨年夏に実施した駐車場利用者アンケートで、回答者の4割が「夜間・早朝などの時間帯割引や、休日割引」を求めていることが分かりました。これを受けて、「休日割引」を、期間限定で試行することになりました。・IMG_20180109_123011.jpg

 ビルの駐車場は年中無の24時間営業で、料金は、自動車(4輪車)のスポット利用の場合、時間帯に関係なく、一律で30分ごとに300円となっています。

 今回のキャンペーンで、日曜・祝日は、1日中止めても、2000円で打ち切りになります。通常は3時間で1800円ですから、3時間を超えればお得になる計算です。

 白山通りからの入り口の上部に、「キャンペーン中」の看板を掲示しています=写真㊨。このほか、内堀通りからの角にも看板を出しています。

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 横たわるボディ。机の下敷きになって動けない・・・・・・。

 ご心配なく(っていうか、誰も心配してないでしょうが)、新春恒例、パレスサイドビル自衛消防隊による出初式の救出訓練です。

 前日より3~4度低く、冷え込んだ5日午前、ビル屋上で実施され、ビルを管理する毎日ビルディングと、設備管理を受け持つグローブシップ、警備を担うアイングと毎栄警備部、清掃を担当するセイビの各協力会社などから計約50人が参加。寒さに負けず、真剣な表情で取り組みました。・IMG_20180105_101217.jpg

 訓練は、原敏郎自衛消防隊長(毎日ビルディング社長)の訓示に続き、火災発生を想定した消火器による初期消火訓練からスタート。水を入れた訓練用機材を使い、火元に想定する赤いコーンに力強く噴射。続く屋内消火栓ホースを使った放水訓では、ホースを、収納している赤いケースから取り出し、ノズルを握って火元にダッシュ! 「火」の文字が入った丸い的を水でキッチリ打ち抜きました=写真㊨

 続く救出救護・応急手当訓練は、家具などの下敷きになった人を救出する一連の動作を再現しました。

 

 救助を求める声に応じて、レスキューキットひとそろいをもって駆け付けた自衛消防隊員が、バールなどで机をのけて人を救出=写真㊤㊧、2人で抱えて救護所に運び=写真㊤㊨、そこでAEDを使って心肺蘇生=写真㊦㊧、担架に乗せて搬送=写真㊦㊨――と、無駄なく作業を終えました。

 

 今年も、安心・安全なビルを目指して、訓練などを重ねます。

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 パレスサイドビルの、地下鉄直結の地下2階から地下1階へ上がるエスカレーターの新設(更新)工事がほぼ完了し、12月25日朝から、まっさらなピカピカの新品が動き始めました=写真㊤、下㊨。9月末の着工から3カ月近く、エスカレーターがストップし、脇の階段もせまくなり、通行の皆様には大変ご不便をおかけしました=写真㊦㊧。ご協力、ありがとうございました。

 今までのエスカレーターは25年前に設置したもので、1966年のビル開業から50年で2代目。古くなったので、新しい3代目に更新するのが今回の工事です。

 新エスカレーターは、25年の間の技術の進歩を反映しています。乗降口にセンサーがあり、一定時間、利用者がいないとスピードを落とし、人が乗ろうとすると、通常スピードに 戻ります。非常時の停止ボタンが乗降口付近にありますが、これを押しても、その瞬間にガクッと止まるのでなく、ほんの短い時間ですが、間をおい・IMG_20171225_073251.jpgて止まり、乗っている人がつんのめりにくいように配慮しています。

 足元も明るくなりました=写真㊨。また、乗降口に、のぼり運転か下り運転かを示す電光表示のポールも設置しました。利用できる向きの運転時は緑の矢印、乗れないときは赤い「進入禁止」の表示をします。

 運転時間は午前7時~午後6時まで登り運転、午後6時~11時30分が下り運転で、緑・赤の表示も切り替わります=写真㊧㊦

 今回、従来のメーカーとは別のメーカーに替わり、サイズも微妙に違います。この・下り.jpgため、エスカレーターを囲む壁(大理石)部分の補修が必要です。この工事だけはこの日までに間に合わず、来年1月いっぱいくらいかかる見込みです。それまでは、仮の補修をしていますが、エスカレーターの運転には影響がありませんので、安心してご利用ください。

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 パレスサイドビルは20日に「震災対応訓練」を実施しました。毎日ビルディング社員のほか、1階西の「防災センター」、地下6階「中央監視室」の要員を含め、約50人が参加しました。

 大規模地震発生の際の初動対応を中心に、年3~4回、昼間、夜間など設定を替えて繰り返し取り組む訓練です。

 この日は午前10時開始。ただし、想定は11時間ほど遅い夜です。毎日ビルの社員がいない前提で、24時間常駐している防災セン・IMG_20171220_101217.jpgターの警備員、中央監視室の設備員だけで初動対応をするのが、訓練のポイントです。

 「震度6弱の地震発生」という想定で開始。防災センターに仮対策本部を設けて訓練スタート。「東側外壁が崩落の危険」「西3階でエレベーター閉じ込め」「東玄関ホールで転倒してけが人」「店舗で漏水」「食堂で火災」「オフィスの天井崩落」など、時間を追って、防災センターの対策本部に連絡が入り、発生事案をホワイトボードに書き出し、それぞれ対応を指示します=一番上の写真。例えば、東玄関のけが人対応では、人を乗せて搬送することまではしませんでしたが、係員が担架を現場(ビ・PC200020.jpgル受付の裏)まで持参しました=写真㊨。それぞれの「現場」には毎日ビル社員を配置し、対応の状況を確認しました。

 現場に出なかった毎日ビル社員は、想定では自宅などビル外にいる時間ですから、現場には駆けつけませんでしたが、初動対応として身体防護(机の下に隠れる)のほか、全社員に一斉のメールを送る「安否確認システム」の訓練として、実際にメールを全員に送り、スマホ・携帯で専用ホームページにアクセスまたは専用アプリを開いて、画面=写真㊧=の指示に従って、「自宅無事」「出社可」などの項目を入力して回答する訓練を行いました。

 パレスサイドビルでは、今後も訓練を重ね、より安心・安全なビルを目指していきます。

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 パレスサイドビルの全テナントで組織する共同防火・防災管理協議会の秋の総合消防訓練が、このほど、ビル屋上などで実施されました。

 西口玄関前には、千代田区からお借りした地震の揺れを体感できる「地震体験車」(以前は「起震車」と言っていました)も来場し、震度7の揺れを味わいました=写真㊤

 訓練は、毎年春と秋の全国火災予防運動(今回は11月9~15日)に合わせて、年2回行う恒例イベントで、今回は11月17日(金)に実施。テナントやビル関係者ら95社・団体の総勢454人が参加しました。

 午後2時30分に「震●1IMG_20171117_150112.jpg度6強の地震が発生した」との想定の館内放送で訓練が始まりました。机の下に潜り込んで体を守る、揺れが収まったら火元の確認、緊急点検、被害状況の把握など初動措置。続いて、8階で火災が起きて延焼中として、避難勧告放送が流れ、非常階段などを使って、実際に地上に避難しました。

 この後、改めて屋上に集合して、用意した様々なメニューの中から、やってみたいと思うものにそれぞれチャレンジしていただきました。

 消防訓練と言えば放水。●2IMG_20171117_150733.jpg屋内消火栓を使った本格的な放水訓練=写真㊧㊤、消火器による初期消火訓練写真の2つのオプションがあり、中には両方に取り組む人もいました。●3IMG_20171117_150940.jpg

 また、三角巾などを使った応急手当の訓練、=写真㊨=、担架を持って重さを実感する訓練=写真㊨㊦=などにも、熱心に取り組んでいただきました。

 地震の揺れを体感する「地震体験車●4IMG_20171117_145942.jpg」は、この訓練の定番です。震度が徐々に上がっていき、震度5弱当たりは、まだ余裕ですが下の連続写真1枚目、震度6強になれば机などに、しがみつくしかありません2。震度7に達すると、油断すると吹き飛ばされかねない揺れで、老若男女を問わず、悲鳴とも歓声ともつかない叫び声があたりに響きました3枚目

 夕方という時間帯でもあり、ちょうど帰宅途中に通りがかった近くの高校の生徒も〝飛び入り〟で体験し、一段と高い声を上げていました。

 パレスサイドビルでは、引き続き安心安全なビルを目指し、今後も地道に訓練などに取り組んでいきます。

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 皇居の紅葉を楽しめる「乾通りの一般公開」が122日始まりました。10日までの期間中、毎日午前10時~午後2時半に入場できます(これに合わせて、東御苑も、通常休みの月曜・金曜=4日と8日は臨時に開園)。初日は早朝から多くの人が行列を作ったことから、開門を30分はやめたそうです。(写真㊤2日の毎日新聞夕刊。毎日新聞のニュースサイトで、乾通り公開のグラフ特集もあります=https://mainichi.jp/graphs/20171202/hpj/00m/040/003000g/1)。

 4日昼前にビルの外に出てみましたが、前に公開され、天気が良かった日は乾門、あるいは北桔橋門などから出て紀伊国坂●IMG_20171204_121927トリ.jpgを竹橋方面に下る人が多く見られましたが、この日は天気が薄曇りで結構寒かったこともあり、ボチボチというところ。パレスサイドビルの飲食店街も、普段の月曜より、ちょっと多めかな、ぐらいの感じでした=写真㊧

 乾通りの公開は、天皇陛下が2013年12月に80歳の傘寿を迎えられたことを記念して2014年春のサクラのシーズンに第1回目が実施されました。評判が極めてよかったことから、同年12月初旬の紅葉の季節にも実施。2015年春はありませんでしたが、同年秋、2016年春もありました。その後、同年秋、2017年春は乾通りのメンテナンス(樹木更新)のために休止し、今回、1年半ぶりの再開となりました。今後も年2回、ずーっと実施される予定です。

 ちなみに、過去の入場者数は、2014年春(5日間)385060人、同年秋(同)349500人、2015年秋(同)202820人、2016年春(10日間)508010人。1日当たりにすると、4万~8万人弱という凄い数字です。

 公開ルートは皇居南東にある坂下門から入り、蓮池濠の西側を通って乾門を出る一方通行で、約750メートル。乾通りに植えられた数十本のイロハモミジトウカエデなどは、まさに見ごろだそうです。途中、蓮池濠と乾濠の境目の西桔橋から東御苑にそれ、北桔橋門などから出ることは可能ですが、東御苑に出たら戻ることはで●IMG_20171204_100614.jpgきません。

 毎日新聞は一般開放に合わせ、2日夕刊に挟み込む2頁(1枚の裏表)のカラー広告特集を発行しした=写真㊨。広告特集の下5段分にパレスサイドビルの広告が掲載されています=写真末尾。その広告にも書いていますが、パレスサイドビルは通常は閉館している日曜も、乾通り開放中は開館します。1階、地下1階には特別に営業する飲食店も多く、3日はさっそく多くの方に、紅葉を楽しんだその足でビルにお寄りいただきました。平日、土曜はもちろん、最終日の10日(日)まで、多くの方々のお越しをお待ちしています。

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東京メトロが発行する月刊情報誌「TOKYO METRO NEWS」11月号の巻頭特集「都会と自然を楽しむ 竹橋 らんらんらん♪」でパレスサイドビルが大々的に取り上げられています。遅ればせながらの紹介になってしまいました。月間ですので、12月1日には12月号が発行されます。11月中は地下鉄各駅のラックに並んでいますので、まだご覧になっていない方は、お急ぎくだIMG_20171102_233553小.jpgさい!!!!!!!!!!!!!!‼

 この情報誌は発行部数が10万部ですから、市販の雑誌と比べても相当なもの。むろん、無料です。
 パレスサイドビルの紹介=写真㊤=は、表紙=写真㊧=をめくった最初のページの上半分。ビル外観や「夢の階段」、屋上にある毎日神社の写真3枚を組み合わせ、「日本のIMG_20171129_103115トリ小.jpg名建築として名高い複合ビル」と銘打って、駅直結のアクセスの良さを強調し、「多数の賞を受賞した斬新な建築は、一見の価値あり!」とPRしていただきました。ページの一番下の「こぼれ話」に「9階のひさしにはハトのオブジェがちらほら。探してみては?」。

 このほか、ビル1階のランニングステーション「Run Pit by au Smart Sports」と、生ジュースを販売する「不二越果実店 純フレッシュ」も写真入りで紹介しています。

 毎号、特集のエリアについて直木賞作家、石田衣良さんが書くエッセー「メトロのある街で」は「科学とモダン建築の街、竹橋」のタイトル。「科学」の科学技術館と、「モダン建築」のパレスサイドビルにまつわる思い出や自身の思いをつづっています=写真㊨

 引用します。

 <・・・「モダン」のほうはなんといってもシリンダー型の丸い建物が二本ついたパレスサイドビルのイメージが強い。・・・エレベーターホールなど円形で宇宙船みたいだと思ったものだ。売店でちょっとしたお菓子を買ったりするのが、すごくたのしかった。・・・こどものころ遊びにいっていたあの丸いビルにある毎日新聞に、自分が小説の連載をするなんて、想像もしていなかったけれど、東京のモダンな建築物もそれだけの歴史を重ねてきたということなのだろう。・・・>

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 ちょっとまえになりますが、パレスサイドビルでは11月8日に、毎年恒例、「火」のの安全を祈念する「ふいご祭り」を挙行しました=写真㊤。(写真の左端奥にボイラーが映っているのが分かりますか)

 「鞴」。これを「ふいご」と読み、「吹子」とも書くそうです。昔の金属の精錬や加工に欠かせない送風機です。金属を溶かすのに必要な高温を生み出すため、風を送り込んで火を燃え上がらせたのです。獣皮を縫い合わせた革袋などに始まり、気密性の箱の中のピストンを往復させて風を送り出すものなどへ進化していきました。ちなみに、足で踏む大型のものは「踏鞴(たたら)」と呼ばれます。

 ふいご祭りは、陰暦 11月8日、鞴を使う職人が、稲荷神社に詣でて鞴を清め、作業の無事を祈る行事でした。それが、鍛冶屋や鋳物師だけでなく火を扱う商売に広がり、近代化以降もボイラーなどのあるところで安全祈願の年中行事として行われるようになったということです。

 当ビルの鞴祭りは、東エレベーター塔の屋上階よりさらに上、ボイラーがある部屋の一角に祭壇を設け、隣駅・九段下近くの築土(つくど)神社の宮司さんに祝詞をあげていただきました。引き続き、ビル関係者、業務委託会社、協力会社のみなさんなど計約80人の参列者が玉20171108_152816.jpg串を奉奠しました。

 祭壇には大きな鯛、昆布、野菜、果物、お神酒などを、ちゃ~んとお供えしました=写真㊨

 式典の後、簡単に直会も催しましたが、お帰りの際に、参会者にミカンを配るのが、この祭りのお約束。このミカンを食べると風邪や麻疹(はしか)にかからないと言われ、昔は神社の門前で近所の子どもたちに、餅とともにミカンが振舞われたとか。なぜミカンなのか。一般的にはビタミンCでしょうか。ビタミンなんて知られていなかった昔でも、経験則で「予防にいい」ということだったんでしょうね。(ただ、ミカンは体を冷やすなどの作用があるので、風邪をひいた後には食べない方がいいようです)

 この1年、安全に、健康に過ごせますように。

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 突然ですが、クリスマスです。パレスサイドビルに、今年も恒例のクリスマスツリーが今20171114_124340.jpg週から、地下1階の中央廊下吹き抜けにお目見えしました。今年のコンセプトは、後ほどご説明しますが、パッと見の印象として、雪だなぁと感じる次第。

 全体像は写真㊨のような塩梅です。高さは今年はちょっと低くて5メートルくらい。テーマは「Nature Christmas(ネーチャークリスマス)」。北欧の森の中のイメージを演出すると いうことで、ツリーの東西両側に白樺を何本も排し、足元はふんわりした雪(もちろん、綿です)で覆い、雪の中にもLEDラ20171113_142854.jpgイトを配し、ツリーや白樺と共に、点滅ライトできらびやかに雰囲気を盛り上げます。もちろん、木と雪だけというわけにはいきませんから、全体にゴールド系のオーナメントを配して、ゴージャス感もさりげなく見せていますね。

 オーナメントにも雪の結晶をふんだんに取り入れ=写真㊧㊤、とりわけ、地下1階から1階に上がる夢の20171113_144253.jpg階段も、そんな「雪」で飾りました写真㊧㊦

 このほか、1階と地下1階の廊下の各店前の天井には「Merry Christmas 2017」の白抜きの文字をあしらったペナント=写真㊦㊧とリース、夢の階段の1階に上がったところの左右両側にも小ぶりのツリーを置きました=写真㊦㊨

 今年も残すところ1カ月半ちょっと。仕事も追い込み、その先に楽しいクリスマスや正月が待っています。オン・オフの気分を切り替え、盛り上がる時は、大いに弾けちゃいましょう。

 パレスサイドビルの近くにお越しの節は、是非、ツリーをご覧ください。

20171113_144416.jpg20171113_142614.jpg

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